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健診システム

自動連携

各検査装置や測定装置から自動的にデータを受信し、健診結果入力を省力化しています。外注検査の場合は、検査データの取り込み処理をします。
レントゲンなどに関しては読影医がフィルムを確認し、所見を入力します。
最終的にドクターがすべての内容を確認し、総合所見を入力し、完了です。

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機能詳細
健診結果 イメージ

■健診結果
指定した人の健診結果を入力します。
レントゲン画像や胃透視の画像を確認することもできます。

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■個人データ分析
過去の受診結果をもとに、各データの推移をグラフで確認することができます。

請求業務

健診の種類により、請求先と請求方法が異なります。健診システムでは3つの請求に対応しています。
生活習慣病予防健診(協会けんぽ)と特定健診については電子データでの請求が必須となっています。

請求業務 イメージ
特定業種向けシステム
運送業向け健診システム

トラック運送業者やバス業者など長距離運転をともなう企業では、過労運転事故の防止のために従業員・ドライバーの健康管理に気をつけています。
当システムはこのような企業でもご利用になれます。
睡眠時無呼吸状態の記録管理、就業前健康チェックの履歴管理など運送業向けのカスタマイズ版をご提供します。

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医師会向け健診システム

各病院で入力した特定健診の結果を医師会で一括管理し、請求をまとめて実施するカスタマイズ版をご用意しています。 このシステムを利用することで、各病院で個別にオンライン請求のためのソフトを導入する必要が無く、コスト削減に繋がっています。
また、医師会では大量の健診データを集約することで医療データの分析などに役立てています。

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